ハカジマイ。

今は無き、関心空間という空間からダイブして来ました。

「第三者の厳しい目」

弁護士は依頼人の弁護をする人だ。

しかも自前で雇った弁護士が「第三者の厳しい目」にどうやったら成り得るのだろう。

記者は何故そこを突っ込まないのだ。

記者は既に「第三者の厳しい目」を失っている。

私達が「しっかり」しなければ。