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ハカジマイ。

今は無き、関心空間という空間からダイブして来ました。

何もそこまで

「昭和42年生」にとって、

彼女は特別な存在だと思うのです。

同じ時間(80年代)を共有している「お姉さん」、

私達と同じ様にテレビを視ている筈なのに、

私達とは全く違う次元の才能で、

小さな立方体に、

時代を掘り出す「お姉さん」。

カリスマ的存在でありながら、

どこか「お姉さん」的な存在、

それが私にとっての“ナンシー関”なのです。

ナンシー関のお告げ。

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